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GORILLA人気で幕を開けたモンスターTee。

FRICTIONLABSを愛し、FRICTIONLABSに愛されたアナタに送る、2017新作アパレル第2弾。

好きこそ物の上手なれ。好きなら何処までも背中で語ろうぜ、FLヘッズよ!

フロントにロゴ、背面にはビッグなブランドアイコンが落とし込まれたエッジの効いたデザインTee。

コットン&ポリのしっかりしていながら伸縮性のあるボディで、クライミングから普段着まで幅広く使えるユースフルアイテムに。

バーガンディに近い、絶妙な色合いのCardinalカラーがクライミングTeeとしては抜群のオシャレしてます。

17FW Bold Tee

 

Bold Teeと同じく、フロントにはロゴ、背面にはブランドアイコンが落とし込まれた2017新作フーディ。

FLアパレルでは今回初めてとなる、アメリカで絶大な支持を受ける〈Hanes(ヘインズ)〉社製の生地を使用。

「コンフォート」を最も大切なコンセプトとしている〈Hanes〉だけあって、着心地は最高の一言。

裏起毛ながら薄手で、1枚から重ね着まで万能に対応出来、タグレスなので首筋の違和感も無い。

通常のフーディと比べ、肩から脇に掛けての幅が広いので、腕上げ等の動作も問題無し。

ルーズシルエットでストリートライクなルックスに、〈FRICTIONLABS〉のブランドアイコンが落とし込まれた全2色。

クライミングから普段着まで幅広く使えるユースフルなアイテムです!

17FW The Hood Hoody 全2色

声を大にして言おう。

大変お待たせしましたと。

そして、我々〈FRICTIONLABS〉ヘッズが纏うべきキラーアパレルだと。

コロラドが送り込んだマッドでハイプなモンスターチョーク〈FRICTIONLABS〉より。

2017年新作アパレルをローンチ!先ずはTシャツから!

シックなグレーに、攻撃的なレッドカラーのBAM BAM。

パンチ効いてます。

拳で語ろうぞ、我々BAM BAMヘッズ

ミニマルなブラックに、スカイブルーカラーのGORILLA。

発憤興起せずには居られない。

精神を奮い起こせ、闘争心を見せようぞ、我々GORILLAヘッズ

クールなインディゴに、煌々しいイエローカラーのUNICORN。

実にエネルギッシュ。

誇り高き威厳の衣を纏おうぞ、我々UNICORNヘッズ

 

チョークではBAM BAM優勢。

アパレルで勢力図は変わるのか。

勝負は既に始まっている!!

リニューアルしてから、再び人気の高まるTOP OF TOPO"御岳ボルダリングエリアガイド"。

日本人だけでなく、遠征で訪れた海外の方々にも買われてます。

どうやら年越しは御岳でなんて前のめりな方も居るとか居ないとか。

店頭と在庫を共有してるからこそ、まだって方はこのタイミングで!

屋久島からの小山田ギークへ送る。

待ってましたの最新作。

 

Dai's Diaries Vol.6!!

「夢見て切望して実現した。」

"Horizon(ホライゾン)V15"よりも遥かに難しいと言わしめた国内初のV16"那由多"を見逃すな。

発売は12月22日。先ずはトレーラーで。

詳細は追って連絡!

遂にあのエリアがベールを脱ぐ。

鹿児島県大隅半島佐多岬南南西約60km。

面積:504.88 km²。周囲:130km。

年間30万人弱が訪れる観光の名所。

訪れた植物・動物学者達が口を揃えて言う「類を見ない島」「人類の至宝」。

そう、屋久島ボルダリングエリア!!

元々マルチピッチやリードメインだったのが、屋久島フリークライミング協会と小山田大氏による精力的な活動によって今回初めてローンチとなった。

海・山含め9つのボルダーエリアが点在する屋久島は、ロケーション・エリア・課題その全てが間違いなくクライマーにとって至極の環境。

屋久島までのアクセスと月のうち35日は雨と言われるほどの降水確率を差し置いても、行く価値は十分アリ。

因みに、現地調査団の報告によると太陽丸岩(P62参照)からの景色はマジで最高らしい!

そんな屋久島エリアが網羅されたボルダー課題集には、10級から5段-までの329課題を収録。

全編フルカラーで見やすく、オススメ課題にはコメントも記載されてます。

流通量が限られている為、気になった方はお早めに!!

屋久島ボルダー課題集

※資料作成の関係で、訂正箇所がいくつかあるので買われた方はコチラから確実にチェック!

La Sportiva Legends Only 2017。

今年も男子かなと思っていたアナタと俺は甘い。ゴリゴリの女子だ!

その中でも、1課題目を唯一完登した"Fanny Gibert"の足元に注目。

〈Scarpa〉です。

敢えてフューリアと言わなかったのは、今回リストックしていないから。

でも、基本カキ込み力に掛けてはどれも引けを取らないScarpa勢。

の中でも特にキレてたドラゴインスティンクトVSRキメラインスティンクトBK

ゴールデンサイズ補充!!

アナタの足を待ってます。

本日、ミッションインポッシブルがポッシブルになりました。

幾度となく補充を試みるも悉くノーだった〈Flashed〉の"Billy Bucket"!

よーやく再入荷で5色全て補充完了です。

相変わらず売り切れ御免。

ホールドギークへ送る、ローンチ予告。

アメリカに続くMade in France×10パレット。

スッカラカンだったココが近々豊潤に。

取り急ぎ報告まで。

再び"Shape the movement"出来る日が近い!!

全国のジム・ショップ関係者の皆様、そしてプライベートウォールをお持ちの皆様。

大変長らくお待たせ致しました。

何故当店がこのブランドをファミリーに迎え入れたのか。

その答えはきっとファンでクリエイティブでオリジナリティ溢れるシェイプの数々を見てもらえば分かる筈。

生まれて間もないブランドですが、クオリティーはハッキリ言ってトップクラスです!!!

クライマーであり、アーティストであり、ルートセッターであり、シェイパーである

"DanYagmin(ダン・ヤグミン)"が手掛ける〈Decoy Climbing Hold〉!!!

BKB、SteepRock、The Criffなどオシャレなジムが軒を連ねるNYCを拠点に活動する新ブランドです。

Kilter〉〈SoiLL〉と比べ少し硬めの自社製マテリアルを使用し、スムージーなフリクション。

シリーズは現時点で「Minimalist」「Ent」「Joe's」の3シリーズ。

シンプルかつ流れのある「Minimalist」は、ビスでのセットも可能。スロットや被せなどセッター心を

擽る仕掛けも盛り込まれてます。 

シワ模様が特徴の「Ent」は、クリンプ・アンダー・サムポイントなど岩テクスチャーらしい保持感が満載。

Joe's Vallayをモチーフにした「Joe's」は、特に"Joe's Fin"の両サイドの作りこみが秀逸で様々な持ち方を想像させます。

デザイン・保持感・セット力のバランスが取れた完成度の高いシェイプの数々に壁も課題も間違いなく面白くなる。

Welcome to 〈Decoy〉.

日本初上陸の最新ホールドをいち早く付けるのは誰だ!!!

 

今か今かと待ち望んでいた〈SoiLL〉ヘッズお待たせしました。

Vintage meets modern.

故きを温ねて新しきを知る。

その昔最先端だったハイカットのクライミングシューズ。

そこからインスパイヤを得て今年SoiLLが放つ初のアプローチシューズ。

それが"The Approach(ザ・アプローチ)"!!

先ず圧倒的にルックスがカッコイイ。

だけじゃ無い履き心地とグリップ力は是非アナタの足で。

SneakerwarsやHypebeastには載ってないシューズがここにはある。

クライミングやってて良かったな、俺。

外岩は勿論、スケボーもデートもこのルックスなら心置きなく履いて行ける!!!

SoiLL The Approach

2017SSで人気だった〈prAna〉のチョークバッグに新作がローンチ!

カラフルなイメージの強いprAnaでは珍しいミリタリーチックな全2色。

大きすぎず小さすぎず。機能も必要な分だけ。

だけど、ダブルのベルトループで腰付けの安定感抜群!

prAnaならでは丸みのあるフォルムが実に手を入れたくなるオシャレなチョークバッグです。

prAna 17FW Graphic Chalk Bag with Belt 全2色

Upcoming show…

Vintage meets modern.

Look forward to it!!

お待たせしました。

Exectiveシリーズに続く、2017新作ライン"THE MOUNTAIN SERIES"第2弾。

SoiLLヘッズ垂涎の使い勝手抜群な25Lバックパックをローンチ!

昨日のチョークバッグ同様、ブラックonブラックのスタイリッシュなカラーウェイと"TAKE HOLD"のフレーズが落とし込まれたミニマルでオシャレな容量25L。

全身リップストップナイロンでダメージへの耐久性は抜群。

更に、ポケットもフロントやウエストベルト・サイドと豊富に付いているので、実際には25Lより多くのキャパシティがあります。

荷物が少ない時は、サイドのコンプレッションストラップでボリュームを抑えられるので変に潰れずグッドルックスをキープ。

一気室のメイン収納部には企業戦士に嬉しいラップトップ収納部屋とペン等が仕舞えるデイジーチェーンを装備。

バックパックに重要な背負い心地も、肉厚3Dパッドと内側に形状をキープする金属製の板が入っているから快適です。

訳あって松葉杖から失礼。

日帰り登山や一泊二日の旅行、外岩等。

容量・デザイン・機能三拍子揃う"Mountain Back Pack"なら、こんな状態でもキチンと背負えば快適に何処へでもオシャレにゴーです。

訳あって在庫数少量ですが、今年もSoiLLは裏切りません。

SoiLLヘッズは必携!!

コチラから

お待たせしました。

SoiLLヘッズ垂涎のアイテムを本日よりローンチ。

Exectiveシリーズに続く、2017新作ライン"THE MOUNTAIN SERIES"。

そこから先ずはクライマーの必需品チョークバッグから解禁!!

Mountain Chalk Bag

Mountain Chalk Bucket

 

ブラックonブラックのスタイリッシュなカラーウェイ。

そこに差し色として施された、SoiLLが提唱する"LET'S TAKE HOLD TOGETHER"のポーションフレーズが落とし込まれたミニマルでオシャレなデザイン。

素材には摩擦や引き裂きに強いリップストップナイロンが使われ、軽くしなやか且つ高耐久。

内側にはブルーのフリース地が当てがわれ、心地良いチョークアップが可能です。

これまでのSoiLLプロダクトの中で一番ソフトで軽量なMOUNTAIN SERIES。

次回入荷は未定につき、SoiLLヘッズは確実にゲットしてくれ!!

ORGANICの途中ですが、ここでスーパーストロングファッキンニュースが飛び込んできました。

あのチンニングモンスター垂涎の、あのトレーニングボードが突如再上陸!

自宅に密かにトレーニングスペースを設けているアナタは要注意。

日課にしているぶら下がりもこれで一気にハードモード突入です。

ウッドの様にインテリアと同調なんて言ってられない。

元の色が何色だったか解らなくなるほど、己を追い込むスーパーストロングファッキントレーニング開始。

LET'S TAKE PALM TOGETHER.

ソイルグリーンかブラックか。アナタを強くするのはどっちだ!

 

そして、終わらないSo illなプロダクトストーリー。

Executiveシリーズに続く、新たなライン。

その名も"MOUNTAIN SERIES"。

オシャレなだけじゃなく、列記としたクライマーの為のプロダクト。

11月ラストは、ORGANICの次にSoiLLが待ち構える!!!